今どうしていますか?

ビュー188件ペットロス

3ヶ月前にバーニーズの男の子を見送りました。1歳の頃に病気を患ったもののその後は元気になり14歳まで長生きしてくれました。最後は癌が見つかりつらい思いもしたと思います。出来ることはしたつもりでしたが、やはりあの時こうすればとかもっと一緒に遊んであげればよかったとか色々考えてしまいます。今どうしているのか、どう思っているか知りたいです。

それと、この子の前にもバーニーズの男の子を飼っていました。6歳で癌で亡くなり今まで何度か質問してみようかと思いましたが、初めて迎えた子で無我夢中の中で早くに亡くしてしまい後悔だらけでできないままになっていました。この子も今どうしているのか、どう思っているのか知りたいです。

よろしくお願いします。

さんが回答

barumamaさま   ご投稿ありがとうございます。 ワンちゃんとお話しさせていただきました。  

活発で明るくフレンドリーで優しい子ですね。ドジなところもあって、みんなを楽しませていました。

「やっと落ち着いたね。」と言っています。 看病に明け暮れる毎日でろくに睡眠もとれない中、barumamaさまが穏やかな表情で接している様子を伝えてくれました。  

「もう痛くないよ。」 それよりも、barumamaさまがこの子の顔を見つめながら優しく撫ででくれたぬくもりを感じて満たされています。

  「仲間と一緒にいるから安心してね。お兄ちゃんも一緒だよ。今はたくさん走れるし、どこにでも行ける。ママとお出かけもしてるよ。気づいてる?」 雲の隙間から太陽の日差しが降り注いで身体の一部が暖かくなるような感覚がある時に側にいるようです。  

「もっと自分の時間を楽しんで。やめていた趣味を再開したら?」と言っています。 barumamaさまが充実した毎日を過ごせるように背中を押しています。  

【先住犬】 この子は天真爛漫でいたずら好き、いろんな所に頭を突っ込んで、それを見てご家族が笑っている様子を伝えてくれました。  

「苦しみはその時だけ。でもママは今でも苦しんでいるんだね。ママの心はあの頃のまま時が止まり、ボクへの想いも苦しい時のあの頃のまま。 だけど今のボクはやんちゃで手の負えなかった頃の元気な姿でいるよ! この姿を見せられたらママを安心させてあげられるのに…どうやったら伝わるのかな?」

この子がご家族の身体にアタックをして、ご家族がよろけている姿を伝えてくれます。 今でもやっているそうです。  

「いつも一緒のお布団でギューっと抱きしめながら寝てたね。 『クッキー食べる?』の言葉が大好き。子供のように愛情深く育ててくれたね。短くてもとても濃密な時間だったね。 思い出す度にあの頃の楽しい時間に戻れるんだよ。 楽しいことも辛いことも、全部が宝物!」と言っています。  

最後に、この子達からのメッセージです。 「どんな時も暖かく見守り、いつも寄り添っていることを感じてね。」と伝えてくれました。

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