亡くなったばかりの愛犬について

ビュー563件テレパシックコミュニケーション

2/20未明に愛犬の小太郎が天に召されました。火葬とお葬式は明日2/25の午後で、今は自宅で眠りについています。

○小太郎の魂は今、どこにいるでしょうか。

○私は、私たち家族は、もう一度生まれ変わった小太郎にどこかで会えるでしょうか。

○天国に持っていきたいもの(棺に入れて欲しいもの、食べ物)はなんですか?(今寝てるブランケットはママが抱きしめて眠る用に頂戴ね)

○形見に小太郎の足型スタンプと毛を少し分けてもらい、いろんなところに一緒に連れて行くつもりです。こんな形でそばに置いて欲しい、といった小太郎の希望はありますか? もちろん私たちは生涯小太郎を忘れることはありません。

○小太郎は私たち夫婦を守ってくれていた上に娘のいい兄で、泣いてるのを知らせにくるなどよく面倒を見てくれました。咳やてんかんなど昨年から出ていた小太郎の症状の原因は病院でも分からず、実は癌で命にかかわるほど腫瘍が肥大化していることを私たちが知ったのは、小太郎の妹でもある娘が頑張っていた中学進学試験の合格通知が届いた直後でした。辛いのを我慢させてしまったかもしれません。命を賭して頑張ってくれてありがとう、と伝えたいです。

○そして最後に、今、小太郎が私たち家族に伝えたいことは、どんなことでしょうか。

長くなってすみません。どれか一部でも結構です。どうぞよろしくお願いいたします。

さんが回答

kumikotoさま
ご投稿ありがとうございます。

喪失感で押しつぶされそうなご家族のお気持ちが伝わってくると同時に、『たしかなこと』の曲が流れてきました。小太郎くんからのメッセージも含まれているようです。お時間ある時にでもお聞きください。

小太郎くんは、パパの背中を見て学び、ママの前では甘えん坊の子供のようになり、妹さんには口うるさいけど頼りになる兄のような存在だったようです。
責任感が強く、留守中のお家もしっかりと守っていました。そして帰宅後のご褒美をいつも楽しみにしています。

お出かけが大好きで、車に乗るとお膝の上を陣取って移り行く景色を眺めながら、ご家族の会話を心地よく聞いていました。

これからは何処にでも一緒に行けるね!
ご飯も何でも食べられるよ!と言いながら、ヨダレが出そうな勢いでご家族の食卓をじーっと見ています。
小太郎くんにも「どうぞ」と伝えてあげてください。

「手放したくないものは手元に置いてて。
そして誰にも遠慮せず感情を出していいよ。それは全部ボクへの愛だと分かってるから。

ボクの身体とはお別れだけどボクはずっとそばにいるよ。見えるものにこだわらず、見えないものを感じてみて。新しい学びの始まりだよ!」とメッセージをくれました。

小太郎くんの犬生はご家族とのあたたかい愛にあふれていました。そのあたたかさは永遠に続いていきます。

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秋田幸恵さま

「たしかなこと」素敵な曲ですね。
小太郎はこの曲をウチ以外のどこかで聴いて、知っていた、覚えていた、ということでしょうか。小太郎のキャラクターと小田和正さんの乖離が大きく、意表をつく回答に驚きつつも、号泣しながら何度も聴きました。

昨夜、小太郎に、夫の誕生日の時と同じ人間用のバースデーケーキを用意しました。
小太郎の分を祭壇に一晩お供えして今日食べてみたところ、
甘さは残っていましたが、小太郎も食べてくれたでしょうか。

小太郎がくれた幸せを、いつまでも噛み締めながら
家族で歩んでいこうと思います。ありがとうございました。

kumikotoさま

お返事ありがとうございます。
曲が流れたとお伝えしましたが、実は私はこの曲を知らず、曲の一部のフレーズを受け取り、そこから小太郎くんに導かれるようにたどり着きました。

小太郎くんがこの曲を知っていたというより、この歌詞にあるメッセージを伝えたかったようです。
「このほうがボクの気持ちが伝わるし、忘れないでしょ(笑)」
「いつも誕生日のお祝いしてくれてありがとう。ボクも一緒にいたよ。バースデーケーキ美味しかったぁ!何より、みんなと同じものが食べられることが嬉しい!美味しく食べられるように甘さは残しといたよ。お水は毎日ください。」と言っています。

小太郎くんは、悲しんでいるご家族のそばにぴたっと身を寄せて心を癒していたり、生前と変わらず皆さんを笑顔にしようと日々奮闘しているようです。

小太郎くんとお話する機会をいただき、ありがとうございました。

秋田さま

ありがとうございます。
曲を使って意志を伝えるなんて、
そんなことができるんですね!!!
ただただ驚くと同時にとても嬉しいです。
毎日聴いています。

お水はいつものご飯のところ(給餌台)に
ご飯と一緒にあげているのですが、
遺影と遺骨のそばに置いて欲しい、感じでしたでしょうか。
教会幼稚園に通っていたので仏教に馴染みが薄く祭壇は自己流に飾っていましたが、
いわゆる仏具セットを置いてあげた方がよいでしょうか。

kumikotoさま

コメントありがとうございます。
動物さんは私たちに言葉ではなく感覚を伝えてくれます。それを解釈していく過程で曲だったり、伝え方も様々なので私もいつもワクワクしながら受け取っています。

kumikotoさまもいろんな形で届く小太郎くんからのメッセージを楽しみながら感じてみてください。

お水を置く場所や器にこだわりはなく、小太郎くんのお水だとお伝えしてくだされば大丈夫だそうです。

祭壇についても
「祭壇?仏教?ママ、そんな肩苦しいことはいいから。遺影や遺骨に話しかけなくてもボクはいつも過ごしてた場所にいるし、隣でお話し聞いてるよ。」と言っています。

祭壇は小太郎くんの為というより、ご家族の心を癒すものとしていただければと思います。

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